<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
    <channel>
        <title>Staffroom of Willing Inc.</title>
        <link>http://www.willing-net.com/blog/</link>
        <description>有限会社ウィリングのスタッフルーム（可能な限り、鋭意更新中・・・）</description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2010</copyright>
        <lastBuildDate>Tue, 07 Sep 2010 18:39:53 +0900</lastBuildDate>
        <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
        <docs>http://www.rssboard.org/rss-specification</docs>
        
        <item>
            <title>病は突然やってくる</title>
            <description><![CDATA[ 先週の木曜日に突如私を襲ったウイルス性腸炎。<br /><br />ホントに突然。<br />いつものように朝食をパクパクと食べてたら、<br />突然腹を殴ったような激烈な腹痛が。<br />そして、あまりの痛みに脳貧血を起こし倒れてしまいました。<br /><br />不覚にも仕事を休み、<br />ひたすら安静にする。眠る。<br />あっという間に何時間も経過します。<br />起きてられない。<br /><br />そんな症状も翌日にはずいぶん改善され、<br />さらに休養させてもらいまして、<br />土曜日には痛みもほぼなくなりました。<br />が、<br />今度は高熱が発生。<br />39度の熱と闘う。<br />なんだこれは。<br /><br />そして、日曜日の夜に病は突然去って行きました。<br />急激に回復。<br />病院で処方してもらった腸炎の抗生物質が効いたのでしょう。<br />看病してくれた家族にも、予定をずらしていただいたお客様にも<br />そして、フク社長にも深く感謝する次第です。<br /><br />こんな状況で休んでいたら、世の中は<br />多剤耐性菌の話題が出ていました。<br />私は抗生物質が効いて本当によかった。<br /><br />今回のことで学んだことがいくつかあります。<br />かかりつけの病院が二か所あるのです。<br />１つは大学病院、もう１つは近所の病院です。<br /><br />大学病院では、電話によるトリアージ（病状診断）をしてくれます。<br />電話して症状を伝え、救急で行く必要があるかどうかを<br />判断してくれます。トリアージナースという専門の方と電話して<br />症状を伝えると経過を観察して大丈夫だろうとのこと。<br />悪化するようなら救急で入ってくれという指示。<br /><br />言われた通りに安静に努めていると、症状は改善。<br />しかし、ウイルス性腸炎の可能性が高いということだったので<br />次は近所のかかりつけ病院に。<br />大学病院でのトリアージ結果を伝えて、診察してもらうことで<br />診断までが早く、処方箋も的確だったのではないかと思っています。<br /><br />最近は、こうした新しい診断の取り組みが行われています。<br />インターネットでもある程度の情報を入手できるので<br />そういうものを複合的に判断して、的確な行動ができるといいですね。<br /><br />なんて、書いてるけど、痛いときは本当に動けない。<br />かかりつけの大学病院はちょっと遠いので、<br />イザというとき救急車が運んでくれるかどうかは微妙だし。<br />どうするかはかなり悩みました。<br />結構綱渡り的な行動が、功を奏して早めの対処ができたのかもと思っています^^;<br /><br />夏バテを突然襲う病にはどうぞご注意を。<br /><br />]]></description>
            <link>http://www.willing-net.com/blog/2010/09/post-198.html</link>
            <guid>http://www.willing-net.com/blog/2010/09/post-198.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">03 社長ネタ</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 07 Sep 2010 18:39:53 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>「塩いか」を超えて</title>
            <description><![CDATA[<p>イカが好きだ。近しい人から「イカ星人」と呼ばれて久しい。</p>
<p>我が故郷では、贈答品として「<strong>塩いか</strong>」なるものを、<br />立派なギフトボックスに入れて贈る。</p>
<p>発音は"シオイカ"よりも"ショイカ"　がベター。</p>
<p><strong><font style="FONT-SIZE: 1.25em">塩いかとは？</font></strong></p>
<p>信州の「塩いか」とは違い、塩はつめられていない。<br />いわゆる「いか」の塩干物なのだが、大きさは脚を含めて大きなもので全長50cmほど。<br />これを軽くあぶって食べる。<br />たいそう肉厚で、食感は生イカを軽く焼いたものに近く、<br />やわらかく水分も含んでいる。<br />いわゆるカラカラの「スルメ」とは全くことなるものだ。</p>
<p>酒肴として、遠足のお供として、お茶請けとして。<br />我が家の食生活には欠かせないものだった。</p>
<p><br />で、故郷を離れたいま、母から送られてきた「<strong>塩いか</strong>」が<br />常に冷蔵庫にストックされている。<br />オーブントースターでちょこっと焼くだけでいいので重宝している。</p>
<p>そう。<br />イカ星人にとって「<strong>塩いか</strong>」こそが干物・珍味系イカ類では<br />ダントツで<font style="FONT-SIZE: 1.25em">No.1</font>。そう思っていた。</p>
<p>ところが、先日、両親との家族旅行の時、父が無類のイカ好き娘の<br />ために買ってきてくれたブツが、その思いを変えた。</p>
<p>・・・・つづく</p>]]></description>
            <link>http://www.willing-net.com/blog/2010/09/post-197.html</link>
            <guid>http://www.willing-net.com/blog/2010/09/post-197.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">04 副社長ネタ</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">09 グルメ・料理</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 01 Sep 2010 17:02:46 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>腱鞘炎の夏、私の夏。</title>
            <description><![CDATA[<p>先々週、突然襲った右手首の痛みに、整形外科へ駆け込んだ。<br />レントゲンの結果、腱鞘炎との診断。<br />塗り薬を処方され、会社を早退した。</p>
<p>帰宅してベッドに倒れ込み、七転八倒。<br />どんな恰好しても痛いんだもの。<br />右手がなにかに触れると飛びあがっちゃう。<br />手首から甲にかけて赤く腫れて熱を帯びている。</p>
<p>こんなに腱鞘炎が痛いとは思わなかった。</p>
<p>幸い、2日ほどで痛みはとれたのだが、<br />右手はほとんど使いものにならない状態だ。</p>
<p>仕事ではPCを左手だけで打たなくてはならなかった。<br />普段ブラインドタッチなのだが、それが災いした。</p>
<p>右手が担当するエリアのキーの位置を、左手が覚えていない。</p>
<p>しかも、キーボードに描いてあるアルファベットがほぼ消えかかっているのだ。<br />普段はブラインドだからまったく表記は必要ないのだが、<br />左手だけで打とうと思うと困るのなんの。</p>
<p>さて、プライベート面でも様々な困難にぶつかった。<br />いきなりだけど、困ったことランニングです。</p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em"><strong>第３位<br />左手で食事</strong></font></p>
<p>お箸は難しい。<br />フォークの巻き取りもかなりの難関。<br />スプーンならなんとか。<br />器を右手でささえられないから、<br />幼児のような食べ方になってしまって、<br />外食はちょっと恥ずかしかった。</p>
<p><br /><strong><font style="FONT-SIZE: 1.25em">第２位<br />ペットボトルがあけられない</font></strong></p>
<p>左手だけで、右手の押さえなしで<br />購入したばかりのペットボトルは<br />全く開けられなかった。</p>
<p>記録的な猛暑の中、これが本当に困ったのだ。</p>
<p>仕事で出先に出ても、気軽に自販機で<br />買って飲めないのが痛かったわ。</p>
<p><strong><font style="FONT-SIZE: 1.25em">第１位<br />服着られない</font></strong></p>
<p>いや、服どころか下着（特に上のね）をつけられないの。<br />片手だけでホック留められないのよ。</p>
<p>この時ほどブラキャミソールの有難さが<br />身に染みた時はないわ。</p>
<p>ファスナーもムリだから、ジーンズもだめ。<br />なんだかふわふわの服ばかり選んで着てたなあ。</p>
<p><br />というわけで、今回、右手に腱鞘炎を患って、<br />日頃、四肢を何の不自由もなく使える有難さを身をもって感じた。</p>
<p>病院に駆け込んでから10日ほどたち、幸い随分と痛みも消え、<br />徐々に使用できるまでになった。</p>
<p>腱鞘炎の原因は使い過ぎによる腱の炎症だというが、<br />これ、といった明確な原因はようとして知れず。<br />無理な姿勢のまま長時間固まらないよう、<br />日頃の疲れをため込まないよう、<br />皆さまもどうぞご注意を。</p>]]></description>
            <link>http://www.willing-net.com/blog/2010/08/post-196.html</link>
            <guid>http://www.willing-net.com/blog/2010/08/post-196.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">04 副社長ネタ</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 18 Aug 2010 14:35:01 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ボールペンは日夜進化中</title>
            <description><![CDATA[ 大学の授業をノートテイクするときに<br />（ノートテイクって、かつて別の大学に行ってた時には<br />言ってなかったけどな～(笑)新鮮だわ）<br />鉛筆ではなくボールペンを使ってます。<br />理由はカチカチ芯を出している時間がないから。<br /><br />で、勉強を始めてから、池袋のＬＯＦＴやら<br />東武百貨店の上にある伊東屋に行きまして<br />書き味を試しながら、よいボールペンを探しております。<br /><br />私がイメージするノートテイクによいボールペンとは、<br /><b>●なめらかな書き味があること</b><br />　米国製の安いリーガルパッドは紙質がよくない。<br />　だからペンがよくないと滑りが悪い。<br /><b>●ダマができない</b><br />　授業してて、このダマのせいで手が黒くなると<br />　イラっとします。<br /><b>●持ってて疲れない</b><br />　グリップが付いていたほうが滑らないのと<br />　指の当たりはソフトになる気がします。<br />　太さも重要。自分の手や指の大きさにあった太さをチョイスすべし。<br /><b>●見た目がダサくない</b><br />　これも重要なんだなぁ。どんなに書きやすくても見た目がダメだと<br />　使う気が起きない<br /><br />ということで、こんな条件で探してます。<br />今使っているのが、なんと４ヶ月でインク切れになりそうなので<br />同じものを買いに行ったんだけど、売り場にない！<br />えええ、廃番かな～。<br /><br />そこで、昨日池袋ロフトの文具売り場で<br />お勧めコーナーができていて、興味津津でチェックしたところ<br />素晴らしい書き味のペンを発見したので<br />それをご紹介！<br /><br />それは、こちら。<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0018HEWUI/willingnetcom-22/" target="_top">三菱鉛筆 ジェットストリーム(0.7m/m)【黒】シルバーボディ SXN-250-07.26</a><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0018HEWUI/willingnetcom-22/" target="_top"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/31cpuFNrUsL._SL160_.jpg" alt="B0018HEWUI" border="0" /></a><br />
<br />私が買ったのはまさに、この画像のような軽く青みがかった<br />シルバーボディのこちらの色。<br />ペンのデザインや色はいろいろありましたよ。<br />大人っぽいからこれにした。(もう少しカッコイイデザインなら尚ヨシ）<br /><br />この書き味がね、実にすばらしいです。<br />日本のボールペンは素晴らしいなぁ。<br />メカニズムの説明は、公式ホームページでどうぞ。<br />●三菱鉛筆　ジェットストリーム<br /><a href="http://www.mpuni.co.jp/product/category/ball_pen/jetstream/">http://www.mpuni.co.jp/product/category/ball_pen/jetstream/</a><br /><br />それで、検索してみると、このボールペンの人気の高さがわかります。<br />0.7ミリの芯は売り切れているところもあるという記事もありました。<br />※昨日ロフトで見たときには芯もたくさんあったし、Amazonは<br />提携文具店の在庫ありでした（2010.08.13午前現在）<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B001CR0HGM/willingnetcom-22/" target="_top">油性ボールペン替芯【黒】SXR-7(ジェットストリーム対応） SXR7.24</a><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B001CR0HGM/willingnetcom-22/" target="_top"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/3170CekEGsL._SL160_.jpg" alt="B001CR0HGM" border="0" /></a><br />この替え芯を自分のお気に入りのボールペン本体に入れて<br />使っている人も多いみたい。へぇ、それもいいかも～(^o^)<br /><br />ということで、日本の技術に酔いしれながら、<br />私のベスト文具探しは続きます。<br /><br />あ、本題は勉強でしたね、ペン探しではなく・・・(-_-;)<br />
]]></description>
            <link>http://www.willing-net.com/blog/2010/08/post-195.html</link>
            <guid>http://www.willing-net.com/blog/2010/08/post-195.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">03 社長ネタ</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 13 Aug 2010 10:47:13 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>折りたたみ傘持ち歩き術</title>
            <description><![CDATA[ ここ最近、暑い（いや、熱いかな）日が続いておりました。<br />台風が近づいている影響で、関東地方は昨日・今日と天気が今ひとつ。<br />通勤途中も大雨の後らしく、水たまりがあちらこちらにできていました。<br /><br />と、いうことで今日も持ち歩いている折りたたみ傘。<br />元来、傘を持つこと自体が子供のころから好きじゃない。<br />お肌の気になる年齢だけど、ゆえに日傘もささぬありさま。<br /><br />そんな私も雨はやっぱり傘なしじゃ困るので持ち歩くわけですが<br />困るのは雨が降って傘を差した後なんだなぁ。<br />傘にデフォルトでついている傘袋は防水とは言い難く<br />微妙に湿るので、バッグに入れられない。<br />最近は本やiPadを持ち歩くこともあって、水は大敵。<br />だからといって、別に持ち歩くと面倒くさいこと、この上なし。<br /><br />ただ、ケースを買うとしても、ケース自体がかさばるのはNG。<br />バッグの中で存在感を消すくらいが理想(笑)<br /><br />で、見つけましたよ、こんなケースを。<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B003QTDT00/willingnetcom-22/" target="_top">ノータム・かさケース ピンク</a><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B003QTDT00/willingnetcom-22/" target="_top"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/317tPKvdI7L._SL160_.jpg" alt="B003QTDT00" border="0" /></a><br /><br />
<br />実際に撮影した写真でご紹介しましょう。<br /><br />購入してすぐにパッケージから出した状態だとこんな感じで丸めてあります。<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="kasabukuro1.jpg" src="http://www.willing-net.com/blog/img/kasabukuro1.jpg" class="mt-image-none" style="" width="320" height="370" /></span><br />これだとちょっとかさばりそうでしょ。<br />でも、このようにくるくると丸めて、留め具を丸めた端に差しこむと<br />小さくなるのです。ペンくらいの大きさになっちゃう。<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="kasabukuro3.jpg" src="http://www.willing-net.com/blog/img/kasabukuro3.jpg" class="mt-image-none" style="" width="320" height="370" /></span><br /><br /><div>そして、実際に傘を入れてみると、こんな感じ。<br />傘はユニクロの折りたたみ傘です。<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="kasabukuro2.jpg" src="http://www.willing-net.com/blog/img/kasabukuro2.jpg" class="mt-image-none" style="" width="320" height="370" /></span><br />入れた姿も割とステキ。<br />ケースは使ったら干したほうがいいね。<br />蒸れるのはよろしくなさそう。<br />ケースは個人的な感想で恐縮ですが、<br />うきわの匂いがします。（つまりビニールの匂い(笑)）<br /><br /></div><div>これならバッグに一緒に入れてもOK。<br />しばらくは使ってみます。<br />ちなみに私はピンクにしたけど、黒や青もあります(^o^)<br /><br />こうしてツールでモチベーションを上げようとしてるけど<br />やっぱり雨の日に傘をさすのは苦手だ。<br /></div>]]></description>
            <link>http://www.willing-net.com/blog/2010/08/post-194.html</link>
            <guid>http://www.willing-net.com/blog/2010/08/post-194.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">03 社長ネタ</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 10 Aug 2010 11:20:59 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>スッキリ美顔ゲルマニウムローラー到着</title>
            <description><![CDATA[ ちょっと前のことになりますが、<br />宝島社でこんな商品が発売されたことを知り<br />Amazonで発注しておきましたが<br />売り切れてたので入荷待ちをしておりましたが<br />ようやく先程届きました。<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4796677461/willingnetcom-22/" target="_top">スッキリ美顔ローラー ゲルマニウムボール12個付き</a><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4796677461/willingnetcom-22/" target="_top"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51r7I2YkMCL._SL160_.jpg" alt="4796677461" border="0" /></a><br /><br />早速開封して、試してみています。<br /><br />美容機器として販売されているものは<br />プラチナ加工してあるので<br />これとはちょっと違うのですが<br />それを買うほどではない、まずは試してみたいという場合は<br />これで充分なのでは？と思って買ってみました。<br /><br />ええ、充分です。<br /><br />っていうか、筋肉の凝りに効きます。<br />腕の凝っている部分をくるくる。<br />肩や首の後ろをくるくる。<br />ああ、こりゃいい。<br /><br />フェイスラインを整えるのにいいって話を聞きますが<br />さっきからクルクル、コロコロしているのは<br />肩やら首やら腕ばかり。<br />それくらい凝ってるところに効く感じ。<br /><br />ということで、微妙にマッサージ器のような扱いに<br />なっていますが、これが2000円代で買えるならいいかもね～(^o^)<br /><br />
顔がスッキリするかどうかわかるのは<br />当分先になりそうだけどね(・_・;)<br />]]></description>
            <link>http://www.willing-net.com/blog/2010/08/post-193.html</link>
            <guid>http://www.willing-net.com/blog/2010/08/post-193.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">03 社長ネタ</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">07 トレンドウォッチ</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 05 Aug 2010 18:24:14 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>文原ワールドが増殖中</title>
            <description><![CDATA[ 私が文原聡さんが描く様々なシリーズが好きだということは<br />こちらのブログでも公言してはばからないわけですが、<br />あっちこっちで見せびらかしているため、<br />徐々に周知のこととなって参りました。<br /><br />この前の週末、大学でソフトボールがありまして<br />参加してきたのですが、フク社長から<br />ホームランを打ったらお祝いがあると告げられたものが<br />こちらです。<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="shironuri_nui01.jpg" src="http://www.willing-net.com/blog/img/shironuri_nui01.jpg" class="mt-image-none" style="" width="250" height="333" /></span><br /><div><br />なななんと！白塗りミッキーのぬいぐるみであります。<br />身長は耳の一番高いところまでで約22センチ。<br />結構大きく、しっかりとした作りです。<br />足が妙に小さいのが、前回ご紹介したへなへなマスコットと違うところ。<br />え？顔をもっとしっかり見たいと？（誰も言ってない）<br />こちらです。<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="shironuri_nui02.jpg" src="http://www.willing-net.com/blog/img/shironuri_nui02.jpg" class="mt-image-none" style="" width="250" height="333" /></span><br /></div><div><br />(笑)すごいな。<br />あ、ちなみにホームランは打ってません(・_・;)<br />練習中に熱中症気味になり、試合は出られず<br />ベンチで監督に就任。<br />大量得点差をひっくり返し、<br />見事サヨナラ勝ちいたしました(^_^)v<br /><br />そして、つい先日、帰宅途中で入手したのは<br />こちらのハイジ。<br />キーホルダーです。<br />高さは約４．５センチ。<br />実によく出来ています。<br /><br />これが前から見たところ。<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="haizi_mae.jpg" src="http://www.willing-net.com/blog/img/haizi_mae.jpg" class="mt-image-none" style="" width="250" height="333" /></span><br /><br /></div><div>ね～、ちゃんとしてるでしょ？<br />そして後ろから見ると・・・<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="haizi_back.jpg" src="http://www.willing-net.com/blog/img/haizi_back.jpg" class="mt-image-none" style="" width="250" height="333" /></span><br /></div><div><br />ちょいとパンツが見えています。ハイジならでは。<br />そして左向き。<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="hajzi_left.jpg" src="http://www.willing-net.com/blog/img/hajzi_left.jpg" class="mt-image-none" style="" width="250" height="333" /></span><br /></div><div><br />叫んでるんでね、ちょっと腰が曲がってるんですよ。<br />さらにこれ。<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="haizi_right.jpg" src="http://www.willing-net.com/blog/img/haizi_right.jpg" class="mt-image-none" style="" width="250" height="333" /></span><br /></div><div><br />ホント、よく出来ています。<br />このクオリティの高さがステキ(^o^)<br />しかも！これ一人でちゃんと立てるんです。<br />いや～よくできてるわ。<br /><br />大学の友達からも白塗りミッキーのこれまたレアな<br />キーストラップをもらったりして、<br />続々と部屋に増殖しているような気がしないでもない。<br />そんな2010年の夏です。<br /></div>]]></description>
            <link>http://www.willing-net.com/blog/2010/08/post-192.html</link>
            <guid>http://www.willing-net.com/blog/2010/08/post-192.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">03 社長ネタ</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 04 Aug 2010 17:42:58 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ほんのり甘い麦茶</title>
            <description><![CDATA[<p>夏場、家の冷蔵庫にはいつも麦茶が冷えていた。<br />ごくごく飲んでいたその麦茶、後味がほんのり甘かった。</p>
<p>遠足や部活で友達同士、麦茶甘い？甘くない？と<br />飲み比べたことがある。<br />その時も何人か甘い麦茶の家の子がいたので、家だけに限ったことではないようだ。</p>
<p>今、インターネットで調べてみると、麦茶にお砂糖を入れている<br />地方もあるみたい。</p>
<p>家はお砂糖ではなく、「あまちゃづる」というお茶を<br />ほんの少し、麦茶といっしょに沸かしていた。<br />リーフタイプのものが、近所のスーパーの棚にも<br />並んでいたから、うちの地方では「あまちゃづる」は<br />一般的な飲み物だったみたい。<br />一度「あまちゃづる」だけでお茶をつくってみたら<br />甘過ぎちゃって。麦茶とのブレンドがやはり飲みやすい。</p>
<p>あれから「あまちゃづる」は、健康茶として名を馳せ、<br />買おうと思うと結構高いのがネックかな。<br />懐かしいあの味、ほんのり甘くて香ばしい麦茶。帰ったら沸かそうかな。</p>
<p>&nbsp;</p>
<table cellpadding="5" border="0">
<tbody>
<tr>
<td colspan="2"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B001UGG2PA/willingnetcom-22/" target="_top">あまちゃづる茶</a></td></tr>
<tr>
<td valign="top"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B001UGG2PA/willingnetcom-22/" target="_top"><img alt="あまちゃづる茶" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/21-GayumWEL._SL160_.jpg" border="0" /></a></td>
<td valign="top"><font size="-1"><br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B001UGG2PA/willingnetcom-22/" target="_top">Amazonで詳しく見る</a></font><font size="-2"> by <a href="http://www.goodpic.com/mt/aws/index.html">G-Tools</a></font></td></tr></tbody></table>]]></description>
            <link>http://www.willing-net.com/blog/2010/08/post-191.html</link>
            <guid>http://www.willing-net.com/blog/2010/08/post-191.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">04 副社長ネタ</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">09 グルメ・料理</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 02 Aug 2010 15:44:14 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ヘッドホンが熟成中</title>
            <description><![CDATA[ 夜から夜中、朝方に勉強するので、<br />我がiMacにつないで聞くために入学前にヘッドホンを吟味。<br />高いのから安いのまで、本当に数多あれど、<br />私としては音楽を聴くときにもある程度の満足度がほしい！<br />とは言え、予算は少なめという厳しい状況で<br />商品の検討をしていました。<br />そんな時、新発売されるのを知ったのがこの商品。<br /><br />audio-technica ポータブルヘッドホン<br /><a href="http://www.audio-technica.co.jp/products/hp/ath-ws50.html">ATH-WS50 BK/WH</a><b><font size="3"><br /></font></b><br />SOLID BASSシリーズという低域表現を充実させたヘッドホン。<br /><br /><a href="http://www.audio-technica.co.jp/products/hp/ath-ws50.html" target="_top">audio-technica ポータブルヘッドホン ATH-WS50 WH</a><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0035MJTTS/willingnetcom-22/" target="_top"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/31ryVyI6P9L._SL160_.jpg" alt="B0035MJTTS" border="0" /></a><br /><br />比較的音漏れもしないし、外部の音も遮るのでよいのではないかと。<br /><br />まぁ、勉強するときにその効果というのは<br />それほどは感じないのですが(笑)<br />たまに音楽を再生していたら、ここ最近ぐっと良くなってきた。<br />いわゆるヘッドホンのエイジングが進んできたってことかな。<br /><br />へぇ、本当はこんな演奏してたんだとか、<br />伴奏にこの音が入ってたなんて気付かなかったなぁとか、<br />そんな感動があります。<br /><br />若干側圧が強めなのでズレないけど、人によっては<br />耳が痛くなるかもしれません。<br />私もまる１日つけてると痛くなります(笑)<br />たまに解放時間が必要だな。<br /><br />ただ、ヘッドホンすると集中できるなぁ。<br />他の音が入ってこないから気が散らない。<br />まぁ、電話やメールが来ても気づかないかっていうと<br />それほど遮音性が高いわけじゃないけども。<br /><br />これから使い続けてたら、どうなっていくのかな？<br />そんなことも楽しみです。<br />さてと、今夜も活躍してもらわないとな。<br />レポートが終わらない・・・(笑)<br /><br />
]]></description>
            <link>http://www.willing-net.com/blog/2010/07/post-190.html</link>
            <guid>http://www.willing-net.com/blog/2010/07/post-190.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">03 社長ネタ</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 29 Jul 2010 17:46:23 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>九州で発見＆ＧＥＴしたもの</title>
            <description><![CDATA[ 先程、２泊１日の九州域から戻りました。<br />現地は報道されている以上の豪雨で、<br />突然ゴーという音とともに猛烈に降って、短時間で止むというのを<br />繰り返しているので、あっという間に水が溢れてしまいます。<br /><br />今朝、朝イチの飛行機に乗るべく、<br />止まっていた博多のホテルから空港まで<br />タクシーに乗りましたが、道路はどこもが<br />少なくとも水深５センチにはならんとする雨の量で<br />隣り合った車のあげる水しぶきは車の屋根を超えるし、<br />走る車は水に浮いているようで怖いし、<br />かなりのスリルで空港到着。<br /><br />現地は今も大雨で、すでに川が氾濫しているところもあるようです。<br />どうぞ現地の皆様、気をつけてください。<br /><br />さて、今回はいつも以上に短時間ステイだったので<br />あまりいろいろな観察はできなかったのですが<br />いくつかご紹介。<br /><br />まずは昨晩博多駅に戻って、すぐに発見したのがコレ。<br />駅の柱に出ていた広告です。<br /><br /><br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="mukan.jpg" src="http://www.willing-net.com/blog/img/mukan.jpg" class="mt-image-none" style="" width="320" height="423" /></span><br /><div><br />「むかん」・・・・・<br />これは言わずもがな「みかん」と<br />（剥かない）の九州弁の「むかん」をかけたものでしょうね。<br />八ちゃん堂というところで作っているようです。<br /><br />ははは、ダジャレか。<br />残念ながら、博多に戻ってきた時間が遅くて<br />お店はしまっていたので、次回チャンスがあれば。<br /><br />それから、ついに入手したものがあります。<br />それはコレ。<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="sugoca.jpg" src="http://www.willing-net.com/blog/img/sugoca.jpg" class="mt-image-none" style="" width="320" height="427" /></span><br /><br /></div><div>SUGOCAは、関東でいえばの<br />自動改札機にタッチするだけで通過できるICカードです。<br />こちらも「すごか～（すごいの意味）」とのダジャレですね。<br /><br />あれ？九州の方はダジャレ好き？？？<br /><br />とりあえず東京に戻ってきました。<br />まだまだ面白いものがいっぱいありそうで<br />探検したいのに、いつも時間がないので残念！<br /></div>]]></description>
            <link>http://www.willing-net.com/blog/2010/07/post-189.html</link>
            <guid>http://www.willing-net.com/blog/2010/07/post-189.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">03 社長ネタ</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">09 グルメ・料理</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 14 Jul 2010 14:42:06 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>MINTIAばんざい</title>
            <description><![CDATA[<p>ラムネ菓子はあまり得意ではない。</p>
<p><strong><font style="FONT-SIZE: 1.25em"><a href="http://www.morinaga.co.jp/pez/index.html">ペッツ</a></font></strong>を度々買ってもらったが、<br />それはディスペンサー狙いであり、中身の錠菓を食べなかったので、<br />よく親に叱られたものだ。</p>
<p>口の中でもそもそする感じがお薬に似ている気がしてダメなのだ。<br />そのせいか、いわゆる錠菓といわれるものも全く触手が伸びない。</p>
<p>一世風靡した（？）フリスクや、ピンキーには目もくれず。<br /><a href="http://www.hintmint.jp/"><strong><font style="FONT-SIZE: 1.25em">HINTMINT</font></strong></a>については、パッケージの可愛さにクラクラしたが、<br />友達や妹へのお土産に買って満足していたのだ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>が、どうして口に含むことになったのか、さっぱり覚えていないのだが、<br />何故か<strong><font style="FONT-SIZE: 1.25em"><a href="http://www.asahi-fh.com/hc/products/mintia.html">MINTIA</a></font></strong>は大丈夫なのだ。<br />どうやら粒のサイズが、フリスクなどに比べて随分と小さいのが<br />よいようだ。<br /></p>
<p>色々な味の種類があるのも素晴らしい。</p>
<p>基本の「ワイルド＆クール」、<br />眠気覚ましには「ドライハード」、<br />打合せ前には「コールドスマッシュ」、<br />おやつがわりに「コーラシャウト」などなど。</p>
<p>
<p><img class="mt-image-none" height="286" alt="mintia1.jpg" src="http://www.willing-net.com/blog/images/mintia1.jpg" width="285" /></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 0.8em">↑これはデスク上に今あるコーラシャウト。</font></p>
<p>そして何と言っても、小さくて薄いので、<br />女性用の小さなバッグのポケットにも<br />なんなくおさまるというのもいい。<br />出動頻度が高いバッグには、もれなくMINTIAが<br />一つずつ忍ばせてある。</p>
<p>フリスクケースは有名デザイナーのものやら<br />純銀製やら、オシャレなのが巷にたくさんあるようだが、<br />MINTIAケースも・・・<br />と思っていたら、意外と色々あるみたい。<br />主に革製のハード系とデコデコのラブリー系に分かれる様だ。<br />軽くてシンプルなケース、どこかにないだろうか・・・</p>
<p></p>]]></description>
            <link>http://www.willing-net.com/blog/2010/07/post-188.html</link>
            <guid>http://www.willing-net.com/blog/2010/07/post-188.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">04 副社長ネタ</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 06 Jul 2010 16:08:47 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>東京ドームでスカッと納涼</title>
            <description><![CDATA[７月に入りまして、早くも１週間が経過しようとしています。<br />嗚呼、あっという間ですね。<br /><br />さて、昨日はウィリングではもはや恒例となっている<br /><b>サントリー　ザ・プレミアム・モルツ　ドリームマッチ</b><br />に今年はフク社長が見事当選し、私を誘ってくれましたので<br />（私は今年申し込むことすら忘れていた(^_^;)）<br />観戦すべく、仕事を少々早めに切り上げて<br />東京ドームに行ってきました。<br /><br />昨日の東京は、まるでスチームサウナの中にいるような猛烈な湿気。<br />会場に入るまでに、荷物検査の列に並んでいるときなどは<br />クラクラするほど。<br />並んで待つ間は人間観察。ふむふむ。結構ちびっこも来てる！<br /><br />今回はバックネットのはるか上、天井にも届きそうな<br />そんな場所から、まるで野球盤を見るようなすがすがしい見学。<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="tokyodome2010070501.jpg" src="http://www.willing-net.com/blog/img/tokyodome2010070501.jpg" class="mt-image-none" style="" width="320" height="427" /></span><br /><br />かなりの急角度ゆえ、登り降りは怖いけど<br />一度座ってしまえば、全体を見渡せて実に爽快！<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="tokyodome2010070502.jpg" src="http://www.willing-net.com/blog/img/tokyodome2010070502.jpg" class="mt-image-none" style="" width="320" height="427" /></span><br /><br />小さすぎてわかりにくいでしょうが、中央にいるのは<br />徳光さんと吉高由里子ちゃん。<br />まさにこれから始球式といった状況をパチリ！<br /><br />右側に並んでいるのがザ・プレミアム・モルツ球団。<br />監督は山本浩二氏。<br />ＧＭと総監督は「喝」でお馴染みの張本勲氏と大沢啓二氏。<br /><br />そして、左側に並んでいるのは<br />ジャパン・ヒーローズ。<br />吉高由里子ちゃんの左手にいるのは監督の江川卓氏。<br />その左がＧＭの坂東英二氏です。<br /><br />東武百貨店の地下で購入してきた美味をつまみつつ<br />美味しくビールをいただきながらの楽しい観戦(^.^)<br />懐かしい選手の名前が挙がる度に盛り上がる！<br />バースが出てきた時と、サンデー兆治（村田兆治氏）が<br />出てきたときが一番盛り上がってたかな。<br />私たちが退席してから江川氏が投げたそうだけど<br />それもきっと盛り上がっただろうな～。<br /><br />試合はというと、私が大学の英語の授業が入っていたので<br />ちょうど５回、村田兆治さんが登場したところで<br />帰宅しなくてはいけなくなったのですが<br />（フク社長まで一緒に退席させてしまって、誠に申し訳けないっす）<br />司会の徳光さんや河村さんの流暢なトークと<br />桑田、バース、西崎などなど、懐かしい見ごたえのある<br />選手たちが続々登場して大満足。<br />始球式で投げた吉高由里子ちゃんもかわいかったしね。<br /><br />もうちょっと長く見られれば、江川監督（！）が投げるところが<br />見られたんだけどねぇ。残念！<br /><br />退席するちょっと前に、こんな美味しいものも頂きました。<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="tokyodome2010070503.jpg" src="http://www.willing-net.com/blog/img/tokyodome2010070503.jpg" class="mt-image-none" style="" width="320" height="427" /></span><br /><br />お腹がいっぱいの状態でドームを出ると、<br />ちょうど豪雨が上がったところ。<br /><br />池袋まで戻ったら、冠水しているところがあるというニュースが<br />表示されていて、さらに驚き。湿気にも驚き。<br />自宅に戻るときには自宅のあたりも雨は既に通過してしばらくたっていた<br />ということで、濡れずに済みました。<br /><br />豪雨で被害にあわれた方も多かった様子。<br />お見舞い申し上げます。<br /><br />今年はなんだか不安定な湿気が多い天気が続いていますね。<br />体調を崩さぬよう、過ごしたいものです。<br /><br />ということで、激務の合間にちょっとだけ出かけたお話でした。<br /><div><br /></div>]]></description>
            <link>http://www.willing-net.com/blog/2010/07/post-187.html</link>
            <guid>http://www.willing-net.com/blog/2010/07/post-187.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">03 社長ネタ</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">06 イベント情報</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 06 Jul 2010 15:16:11 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>今年の誕生日花＆ケーキ</title>
            <description><![CDATA[本日は私の誕生日でして、<br />毎年恒例になっておりますが、<br />フク社長からお花のプレゼントを頂きました。<br /><br />今年も夏の花、向日葵を中心にしたアレンジ。<br />夏の誕生日といえば、やっぱり向日葵だよね～(^o^)丿<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="ohana20100630.jpg" src="http://www.willing-net.com/blog/img/ohana20100630.jpg" class="mt-image-none" style="" width="320" height="427" /></span><br /><br /><div>キレイっしょ？<br /><br />そんで、さらには今年はパフェを用意してくれました。<br />２種類の好きなほうをと言われて、悩みに悩んで<br />マンゴーパフェにしました。<br />（BY 新宿タカノ）<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="mango20100630.jpg" src="http://www.willing-net.com/blog/img/mango20100630.jpg" class="mt-image-none" style="" width="320" height="427" /></span><br /></div><div><br />マンゴーのムースが美味。<br />美味しかったっす。<br /><br />二つに一つの選択で、フク社長のところに行ったのは<br />もものパフェ。まさに夏チョイスやね。<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="momo20100630.jpg" src="http://www.willing-net.com/blog/img/momo20100630.jpg" class="mt-image-none" style="" width="320" height="427" /></span><br /></div><div><br />ほらね？迷うでしょう。これだと好きなほうって言われたら<br />苦悶するわけ。<br /><br />今年も無事、年を重ねることができました(^o^)<br />友人や同期、家族などなど多くの皆様より<br />メッセージを頂いて感謝、感謝でございます。<br /><br />湿気に弱く、若干体力の低下が否めませんが<br />誕生日に暖かいキモチをたくさんいただいて<br />パワーアップでございます。<br /><br />皆様ありがとうございます。<br /><br />そして、日付が変わって誕生日になったばかりのときに<br />日本代表が見事な試合ぶりを見せてくれましたね。<br />残念ながら負けてしまったけど、<br />その戦いに挑む前向きな姿は、これまでのサッカー大会では<br />味わったことのない感動でした。<br />試合後には選手とともに号泣。でもいい涙だったな。<br />最高のパワーをもらったぜい！！<br /><br />さて、新しい１年もまたいろいろなことに挑戦していきます。<br />ウィリングの活動もどうぞよろしくお願いします！<br /></div>]]></description>
            <link>http://www.willing-net.com/blog/2010/06/post-186.html</link>
            <guid>http://www.willing-net.com/blog/2010/06/post-186.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">03 社長ネタ</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 30 Jun 2010 17:51:43 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>フォトブックっていいかも</title>
            <description><![CDATA[<p>妹が、先だっての母姉妹旅行で撮影した写真を抜粋し、<br />薄目のフォトブックにしてきた。<br />レイアウトを自由に決めるパターンではなく、<br />あらかじめ決められたデザインにパシパシ<br />自動ではめられていくタイプ。</p>
<p>見開きページの一番最初に掲載されたされた写真が<br />薄くぼかし伸ばされ、その見開きページ全体の背景になるらしい。</p>
<p>で、予想通り、私の<font style="FONT-SIZE: 1.25em">"にまにま120％笑顔"</font>が、ドンと背景の<br />センターになってた・・・<br />ま、表紙じゃなくてよかったと言うべきか。ふーっ。<br />なんでこんな嬉しそうな顔してるんだっけ？<br />美味しいものでも見つけたのか、自分。</p>
<p>私も早く写真を整理して、フォトブックにして母に送るかな。<br />なにせ600枚超だもんなあ。現像だけでも散財だ。</p>
<p>妹が作ったフォトブックはセルフ作成機のもの。</p>
<p>超簡単にできたよ、と妹談。</p>
<p>●ビックカメラのページ<br /><a href="http://www.biccamera.co.jp/shopguide/event/store/yurakucho.html">http://www.biccamera.co.jp/shopguide/event/store/yurakucho.html</a><br />※下方に「セルフフォトブック作製機導入」の項目あり。<br />夏限定で制作価格がお安めになっているらしい。<br />ビックカメラでは新宿店と有楽町店にあるとのこと。</p>]]></description>
            <link>http://www.willing-net.com/blog/2010/06/post-185.html</link>
            <guid>http://www.willing-net.com/blog/2010/06/post-185.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">04 副社長ネタ</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 28 Jun 2010 18:44:32 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>台湾ラーメン体験</title>
            <description><![CDATA[<p>欧州旅行の話は、写真の整理がついてからまたおいおい。</p>
<p>というわけで、今日は「台湾ラーメン」の話を。</p>
<p>台湾ラーメンご存じでしょうか。<br />台湾のラーメンではないんですねえ。<br />名古屋のご当地ラーメンなんだそうで。</p>
<p>名古屋の台湾料理店「<strong>味仙</strong>」が日本人好みに<br />辛い味付けに変えて出したラーメンに人気が出たのが<br />そもそもの始まりだとか。<br /><a href="http://www.misen.ne.jp/">http://www.misen.ne.jp/</a></p>
<p>味の特長は、</p>
<p><em>「豚挽き肉・ニラ・長ねぎ・モヤシなどをトウガラシで辛く味付けして炒め、</em></p>
<p><em>醤油ベースのスープを加えて茹でた麺にかけたものである。</em></p>
<p><em>ニンニクをたくさん入れるのも特徴の一つ。」（Wikiより抜粋）</em></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>先だって名古屋在住の方に「名古屋ラーメンの食べ方のコツ」を聞いてから<br />食べたくてしょうがない。</p>
<p>といっても、東京にはまだ本格進出していないようなのだ。</p>
<p>で。<br />近所のスーパーで見かけました。どーん。<br /><img class="mt-image-none" height="308" alt="100617taiwan01.jpg" src="http://www.willing-net.com/blog/images/100617taiwan01.jpg" width="380" /></p>
<p>ご存じ「寿がきや」さんの「台湾ラーメン」！</p>
<p>ノンフライ麺なのがうれしい。<br /><a href="http://www.sugakiya.co.jp/products/sokuseki/soku_n_0085.html">http://www.sugakiya.co.jp/products/sokuseki/soku_n_0085.html</a></p>
<p>ちょっと栄養的に不安なので、レタスと卵をプラスしてみた。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>
<p><img class="mt-image-none" height="380" alt="100617taiwan02.jpg" src="http://www.willing-net.com/blog/images/100617taiwan02.jpg" width="285" /></p></p>
<p>話に聞く、涙が出てせき込むという台湾ラーメンの激辛ぶりはないけど、<br />そこそこピリ辛。</p>
<p>コクがあって、これで<font style="FONT-SIZE: 1.25em"><strong>140円</strong></font>はウソでしょ？<br />はい、リピ決定！</p>
<p>でも本当は名古屋「味仙」まで食べに行きたいの。<br /><br />ちなみに、名古屋在住の方が教えてくれた<br />台湾ラーメンの食べ方のコツとは・・・<font style="FONT-SIZE: 1.56em"><strong>「決して すすらない」</strong></font>。なるほど。</p>]]></description>
            <link>http://www.willing-net.com/blog/2010/06/post-184.html</link>
            <guid>http://www.willing-net.com/blog/2010/06/post-184.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">04 副社長ネタ</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">09 グルメ・料理</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 17 Jun 2010 14:17:50 +0900</pubDate>
        </item>
        
    </channel>
</rss>
